アーコールの素敵な食卓♪ ドロップリーフテーブル VC111-199
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サイズ | 幅70.5x高さ72x奥行113.5(cm) |
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年代 | 1980年代【イギリス】 |
材質 | エルム |
送料 配送区分G |
北海道16,000円
東北12,000円
関東10,000円
北信越・中部10,000円
関西11,000円
中国14,000円
四国14,000円
九州17,000円
沖縄29,000円
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出荷日 | ご注文後10日間(お急ぎの方はご相談ください。) |
型番 | VC111-199 |
Details
商品詳細

今回入荷したアーコールのテーブルはドロップリーフテーブル。
テーブルを広げたり小さく折り畳んだり、シーンによって使い分けることができる便利なテーブルです。
天板を引き出したり、テーブルの脚を動かしたり、拡張式のテーブルは数多くあるけれど、最近はアーコールのドロップリーフが「一番気軽に使えるかも」と思うことが多くなりました。
下がっている補助天板を持ち上げて、天板を下から支えるバーを引っ張るだけ。カジュアルに過ごしたい毎日には、この気軽さと簡単さがちょうどいいんです。
それに、このテーブルなら、北欧スタイルだったり和モダンからナチュラルまで、日本の多様なインテリアにも良く似合います。
木の温かな手触り、長く愛着を持って使っていける上質な作りも、テーブルを囲む大切な日々の時間を豊かに演出してくれるはず。
アーコールのドロップリーフテーブルで、よりスマートに、そしてスタイリッシュに、心の弾むようなオシャレな毎日をお過ごしください。
サイズ/ 幅70.5x高さ72x奥行113.5(cm)
年 代/ 1980年代【イギリス】
材 質/ エルム

天板の片側をたたむと、壁際にピッタリとつけて配置できます。


テーブルを全て広げると大人4人がテーブルを囲めるサイズです。

伝統的なスタイルを取り入れたオールドコロニアルシリーズなら、シックなウィンザーチェアとの異相性も抜群です♪

アーコール・ドロップリーフテーブル
No.377 Old Colonial Drop-Leaf Table(1950年代から90年代まで製作されていました)
オールドコロニアルシリーズは、英国のアメリカ入植時代の家具をお手本に伝統的なスタイルを取り入れデザインした家具シリーズです。


天板サイズを3段階に調節できるので、おひとり人暮らしの方から、物を増やさずに小さく暮らしたい方にもお薦めです。
【天板サイズ(cm)】
両側縮小時:幅61×高さ72×奥行109
片側拡張時:幅92×高さ72×奥行109
両側拡張時:幅121×高さ72×奥行109





補助天板ををたたんだり広げたり。
リーフ(葉っぱ)をドロップ(落とす)ことからドロップリーフと呼ばれます。

杢目のきれいなエルム無垢材を使った、落ち着きのある洗練されたデザインです。

折りたたみ天板を広げると、継ぎ目の部分もピッタリ合います。

補助天板を広げるときは、下からバーを引き出して支えます。

脚は貫がクロスする、安定感のある形です。
当店で脚もしっかりメンテナンスしております。

【ERCOL(アーコール)】
1923年、家具デザイナーのルシアン・アーコラーニ Lucian Ercolaniによって設立された家具メーカー。
エルム材の曲げ木の技術を開発し、1950から60年代にかけて製作された家具には高いデザイン性とともに、繊細ながらもしっかりとした作りと品質の高さがあり、ロンドンを中心に都市部で人気となったそうです。
日本では、イギリスのデザイナー「マーガレットハウエル」がアーコール社のスタッキングチェアとバタフライチェアを復刻したことで有名になりました。
当店ではお客様に安心してお使いいただけますよう、補修(メンテナンス)を施してからお届けしております。しかし、アンティークやヴィンテージは新品ではありません。そのため経年変化による傷がございますが、アンティークの風合いとしてお楽しみください。